弁護士、公認会計士、社会保険労務士・・・って!

今朝も寒く、もう初冬といった感じになてきました。

 

青々とした空を見ても、「秋晴れ」ではなく「冬晴れ」・・・・

 

 

今朝、事務所に来て室温を見てみると、とうとう・・・20℃を切っていました。

さて、本日のお題目は社会保険の強制適用事業所に個人業の弁護士、公認会計士、社会保険労務士を加えようという検討に入るというお話。

 

あれ、・・・・税理士は?

司法書士に行政書士に弁理士に不動産鑑定士に・・・・ほかにも士業ってそこそこあるんだけど・・・・

 

たぶん、「弁護士、公認会計士、社会保険労務士等」・・・・この「等」を書き忘れているのだとは思うのですが、・・・なにか怪しさを感じてしまいます。

 

士業といえば、・・・まあ、弁護士や公認会計士というのはすぐに名前が出てくるわけですが、税理士もすぐ名前が出てくるはず・・・。

 

社会保険労務士は、ぱっと名前が出てくることは少ないような気がしますが、今回は社会保険の適用拡大ということで、社会保険だから社会保険労務士・・・・ということでもあるのでしょう。

 

しかし、・・・・「等」が無いのは、ちょっと・・・ね~~~~・・・・

 

それと、個人事業の場合社会保険に強制適用といったって、加入義務があるのは雇われている事務員さん。

 

そこんところは勘違いしちゃいそうですね~~~・・・