コロナ禍が続く中、いつまで堪えれば良いのか・・・

ここ数年は苦難のとき・・・

 

コロナ禍・・・・始まったのは2020年2月。

 

もう3年近く続いていることになります。

 

そんな折に働き方改革だなんて、「何でそんなに責められないといけないのですか・・・・」なんてたまに言われるのですけど、「全くその通り!」と答えるしかないのが現状。

 

集団感染の出やすい事業所(介護施設、医療施設)では働き方改革などと言っている余裕は無いというのはよく分かります。

 

そうでなくても休む職員がいると、シフトを組むのに大変苦労するのはよく聞いています。

 

おまけに、コロナ感染終息の先がまだ見えないので、いつまで堪えないといけないのか分からず、不安がつのります。

 

本当に、・・・・・・・なんと言ったらよいのか言葉もありません。

 

・・・・・・・・・・・・・・

昨日は西条市でセミナーをしてきましたが、今日は新居浜市の企業に働き方改革の訪問支援をしてきます。

 

二日連続でほぼ同じようなところに出張です。

 

今日は片道約70㎞。

 

高速道路がメインなので、気持に余裕を持って、時間にも余裕を持って行ってきたいと思います。

 

(これは昨日のセミナーです)