人間が・・・・一番怖い!!

このところ、朝晩と日中の寒暖差が大きくて体調が思わしくないというか、昨日は給与計算やら手続関係でかなりハードだったので、帰宅したときはかなりぐったりしていました。

 

夜は早めに寝たので、比較的今朝の体調は良いようです。

 

給与計算もあと数社残していますが、まあ、できれば今日やってしまいたいところ。

少なくとも明日の午前には・・・・やってしまいたい。

 

・・・・・・・・・・・・・・

最近、昔の日本映画(怖いやつ)をよく見ているのですが、やっぱり一番怖いのは「悪魔が来りて笛を吹く」です。

 

もと華族の家に起こる数件の殺人事件。

 

でも、その原因が、兄と妹の近親相姦の結果生まれた息子が、好きになった女性が自分の父親が使用人に産ませた娘であるということも知らずに、二代にわたって近親相姦の結果子供を宿してしまったということを知り、自分の両親に復讐をするという話です。

 

華族という特権階級の人々の間では、このようなことはもしかしたらあったのかもしれません。

 

実に怖い・・・・というかおぞましい話です。

 

私は幽霊ものというか、怖い話が好きなのですが、やっぱり本当に怖いのは人間。

 

もちろん、この映画は小説を基に作られているもので、事実を語っているわけではないですが、まったくありえない話でもない。

 

と・・・・、

なぜか映画の感想になってしまいました。

 

さあ、・・・・・今日も無理せず・・・・やることをやっていきましょう・・・・・