昨日、安倍元首相殺人事件の裁判員裁判の様子がニュース等でやっていました。
母親の証言、妹さんの証言、・・・・聞いていて、込み上げているのは旧統一教会への怒りのみです。
こんな事件は本当に珍しいような気がします。
殺人罪に問われている被告人への怒りは全く湧きません。
ただただ、その根本原因を作った旧統一教会への怒り。
宗教って、家庭を破壊させてでも「信じる者は救われる」と言っていればよい存在なのでしょうか?
借金までさせて、自己破産までさせて、家庭を崩壊させてまで献金をさせるのがその役目なのですか?
「信じる者は救われる」ではなく、「信じる者は馬鹿を見る」の間違いではないですか?
宗教なるものへの不信感は高まる一方です。
・・・・・・・
さあ、・・・・信じるものは自分のみ。
今日もぼちぼち頑張ろうか・・・・

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