「ハラスメントだ」と言われたら地獄の落ちる・・・・・

今朝はかなり疲労の残る朝です。

 

このところ、最低気温も24℃台で、ほぼ熱帯夜と言ってもよい外気温で、昨夜はこの夏初めてリビングも18時あたりでエアコンをつけました。

 

ちなみに、寝る時は何日か前からエアコンをつけて寝るようになっています。

 

いっぽう事務所の方はというと、このブログを書いている8時過ぎの室温は27.5℃、相対湿度は74%です。

 

温度湿度共に高いですが、いまのところエアコンはつけていません。

 

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来週、ハラスメントの研修をするのですが、今、芸能界でもハラスメントに関するニュースがあるようです。

 

どうも、最初はハラスメントを受けたと訴えた俳優(被害者)が、どうも被害者ではなく、ハラスメントをしたと言われている俳優(加害者)が実は被害者ではないのかという、もう、本当のところはどうなんだ?という難しい事案のようです。

 

そもそも、夫婦役で男性俳優が女性俳優の顎を触った(アドリブなのか?)のが、女性俳優の過去のトラウマを呼び覚ましてしまったとのことで、そもそもその女性俳優は身体接触禁止ということなのに、そのことは男性俳優には伝えられていなかったとか。・・・・もちろん本当かどうかは私には分かりません。

 

そして、男性俳優が女性俳優の楽屋に行って、「そんなこと(身体接触禁止)なら、俳優を続けていくべきではない」と言ったことに女性俳優は大きなショックを受けたとか。

 

これがハラスメントに当たるということなんですが、・・・・・・

 

この女性俳優の訴えを受けて、テレビ局は男性俳優が出演予定の次の番組に、その男性俳優を出演させないという決定をしたそうです。

 

一方の当事者の言うことを鵜吞みにした判断ではないでしょうか?

 

ハラスメントをしたと言われたら地獄に落とされるのでしょうか?

 

みなさまはどう感じるでしょうか?

 

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さあ、・・・・・・昨日、資料が送られてきたので、そろそろ処遇改善加算実績報告の準備をしていこうと思っています。

 

暑さに負けず、ハラスメントに負けず、今日もゆっくり頑張ろうか・・・・