守りに入ると弱くなる・・・・と思うのだけど・・・・

連日の猛暑に熱帯夜・・・・

 

昨夜は特に気温が高く、最低気温は28.5℃だったそうです。

 

窓を開けていても、はっきり言って暑い空気が入ってきて気持ち悪い。

 

就寝前の寝室は32℃もあって、エアコンを入れて30分ほど経ってから寝ました。(室温は29℃ほどだったけど、湿度が下がったので問題なく寝られました)

 

ふと・・・・最低気温が25℃以上なら熱帯夜と言うけど、30℃以上の場合はなんと言うのだろうか考えたくないことを考えてしまいました。

 

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さて、・・・・・今朝も5時半前には起きたので、FIFAワールドカップのアルゼンチン対イングランド戦を見ていました。

 

後半の途中から見たのですが、イングランドが1対0でアルゼンチンにリードしていることもあって、完全に守りに入っていました。

 

ほとんどアルゼンチンがイングランドゴール前でプレーしているという感じです。

 

イングランドは1点を守り切ろうという作戦でしょうけど、案の定、終了間際に同点、さらにはアディショナルタイム内で逆転。

 

「攻撃は最大の防御」と言いますが、完全に守りに入って常にゴール前で敵の猛攻を受けていると、点が入るのは時間の問題だと思うのは、素人の浅はかさなんでしょうかね・・・・?

 

逆転されてからいくら焦って攻撃に出ても、残り時間が短すぎます。

 

勝っているときこそ守りに入らず、攻めて攻めて攻めて、完全に勝利する。

 

そういう考えは、言うは易し、行うは難しなのでしょう。

 

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さあ、・・・・・今日は県の事業で午前午後共に外に出ないといけません。

 

いやはや、今日も空気が暑い!

 

無理せず、ボチボチ頑張ろうか・・・・・