命が掛かると緊迫感がある!!

ブラックペアンというドラマが脚光を浴びています。

 

患者を救うのに、限られた医師の手技に頼るか、医療器具の性能を向上させて、多くの医師が使えるようにするのかといったことで物語は進んでいきます。

 

物語の中心は外科手術。

命の掛かった場面です。

 

フィクションですから、多少ありえない言動等々ありますが、命の掛かった場面というのは緊迫感、迫力があります。

 

そういえば、私の身の回りでも瀕死にあえいでいるものが・・・

 

今日は新しいものを買ってきました。

そう、炊飯器です。笑

 

炊飯器の寿命は10年未満だということですが、我が家のそれは20年以上働き、まだ、息絶え絶えですが働いています。

 

でも、もう苦しそうなのでお役御免にしてあげねばと・・・・

 

炊飯器を買いに出たついでに、食糧の買いに!

 

写真では分からないですが、ゴールデンウィークの最終日とはいえ、かなり混雑していました。

2018年 社労士制度50周年