綺麗な監督官だこと!!

今朝は早く家を出て給油してから出勤しましたが・・・

 

ガソリンはレギュラーでリッター147円。

 

そういえば、もう何か月か前から5000円では満タンの給油ができなくなって久しいです。

 

最近、4月になったら、あるいは5月になったら生活必需品や食料の値上げの話が耳に付きます。

 

ところが、相変わらずデフレに戻るかもしれないという懸念があるとかで、まだまだ異次元の金融緩和策を続けるという日銀。

 

いったい何年すれば良いんですかね?

 

というか、日本って平成に入ってから物価って上がってますか?

 

この物価というのは全体の指数ですから、下がるものもあれば上がるものもあるわけですが・・・・

 

結局庶民には「モノの値段が上がった」という実感しか残らず、財布のひもは締めざるを得ないわけで、景気はじりじりとしか良くならない。

 

いや、この景気というのも指数を見て言っているのであって、いわゆる景況感というものはいっこうに良くならない。

 

すくなくとも地方の一般庶民の感覚はそんなものではないかと思うんです。

 

で、本題に入って・・・・綺麗な監督官って・・・・

 

はい、テレビドラマで、労働基準監督官が主人公のドラマが昨夜あったので、ボーッと見ました。

 

本当にボーッと見ていたので、内容は「労災隠し」に関する事件だったような・・・・?という程度しか覚えていませんが!

 

こんな綺麗な労働基準監督官がいれば、事業主のみなさまも法令順守の気持ちがより一層高まるのではないかと・・・・・

 

関係ないか・・・

 

こんなことを書いているとセクハラだと言われそうなのでこの辺で!

 

いつものように本題は短めです・・・(笑)

2018年 社労士制度50周年